子供の癇癪、心配するな『ダダこね育ちのすすめ』 阿部秀雄

子供の癇癪、心配するな『ダダこね育ちのすすめ』 阿部秀雄
あなたに知って欲しいこと

魔の二歳児といわれる幼子のダダこね。何をどうやっても直らない、直せない、親にとっては非常に頭の痛い問題です。しかし、子供の癇癪は本当に悪いことでしょうか。親の接し方が悪いから子供は癇癪を起こすのでしょうか。阿部秀雄の名著『ダダこね育ちのすすめ』から癇癪期の対応について紹介します。

sanmarie*com 恋と生き方のエッセー

この記事、非常にたくさんの方に閲覧して頂いています。ありがとうございます。

書いた本人が申すのもなんですが。

正直、『子供の癇癪をたちまち直してしまう魔法の方法』などというものは存在しないと私は思います(ガッカリさせて申し訳ありませんが)

そういうタイトルの本はごまんとありますが、実際には、同じ言葉、同じシチューエーションを、

何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も

繰り返して、

やっと落ち着きのある子に育っていくものだと思います。

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子供の癇癪、心配するな『ダダこね育ちのすすめ』 阿部秀雄

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この記事を書いた人

石田 朋子のアバター 石田 朋子 サイト管理人

作家・文芸愛好家。80年代サブカルチャーの大ファン。古典文学からJUNEまで幅広く親しむ雑食系。マダム・ナナとパピヨン・シルエットについて熱く語り合える友達を募集しています。東欧在住。

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