「いい男がいない」のではなく、あなたが気付いてないだけ

「出会い」とは、外に向かって心が開かれていること
あなたに知って欲しいこと

今は輝かなくても、いざという時に頼りになる人はいくらでもいます。あなたがその良さに気付かないだけかもしれません。「運命の出会いがない」と嘆く前に、「ああでなければ、こうでなければ」という思い込みを捨てて、今まで無価値と切り捨ててきたもの、くだらないと見向きもしなかったものに、ほんの少し視線を向けてみませんか。

sanmarie*com 恋と生き方のエッセー

「出会い」というと、ある日突然、目の前に「イケメン・高収入」が現れて、「付き合って下さい」と告白されることだと思ってません?

相手がいい男なら、出会い。

そうでないなら、それ以外。

「出会い=私にだけ用意されたスペシャルな機会」と勘違いしている女性は少なくないと思います。

ところで、あなたの「素敵」の定義は何ですか

自分のフィルターに引っかからないものは、すべて無価値なのでしょうか。

たとえ素敵な男性が目の前に現れても、あなたがその良さに気付かなければ、出会わないのと同じです。

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「出会い」とは、外に向かって心が開かれていること

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この記事を書いた人

石田 朋子のアバター 石田 朋子 サイト管理人

作家・文芸愛好家。80年代サブカルチャーの大ファン。古典文学からJUNEまで幅広く親しむ雑食系。マダム・ナナとパピヨン・シルエットについて熱く語り合える友達を募集しています。東欧在住。

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